ルール道場
ホームに戻る

1 / 76 ツリー    前へ→

【418】打球が走者に当たった時の守備機会とは 半信半疑 2019/11/03(日) 21:34

【418】打球が走者に当たった時の守備機会とは  半信半疑  - 2019/11/03(日) 21:34 -

2死走者二塁、三遊間の三塁寄りに緩いゴロ、三塁手のグラブの下(グラブに当たったという者もいた)をくぐった打球に二塁走者が触れた。直後に球審がアウトをコール。
監督が打球が内野手を通過した後で当たった、と抗議。球審「カバーしていた遊撃手に守備機会があった」と主張。
打球に対する走者の守備妨害は、一度目の守備機会(三塁手)を守備者がミスしても二度目の守備機会(遊撃手)を優先させるものでしょうか。
内野手を通過という意味ともどもお教え願います。
自分の解釈では守備妨害ではないと思いますが、百歩譲ってもこのような微妙なプレーは、流しておき、プレーが止まったら審判協議が良いのでは、と思います。一旦下した判定を覆すことは相手チームが不利益を被ることになりトラブルの元になるため、正当化するための理屈を考え、その理屈が問題を複雑化させるのでプレーが止まる迄流すべきと思います。選手も審判員もソフトボールを愛好するアマチュア、完璧は望みませんので。審判有資格者の方々はどうお思いですか。

引用なし

パスワード



52 hits
・ツリー全体表示

1 / 76 ツリー    前へ→

 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v1.03b5




ホームに戻る